Awake アウェイク

雪肌精、プレディア、コスメデコルテなどを展開するコーセーの新たなブランドとして誕生した「アウェイク(Awake)」
2018年2月にリブランディングし、忙しい毎日を送る女性のために、「時短美容」や「熟睡肌」といったトレンドの「ビューティースリープ」をコンセプトに、天然香料100%のオリジナルアロマブレンドにこだわったスキンケアアイテムを展開している。
リブランディング2周年を迎える2020年にあたり、コーセーが2014年に子会社化した米国のナチュラルメイクアップブランド「タルト(TARTE)」と協業し、全製品ビーガンおよびクルエルティフリー(動物実験をしていない)処方の「NY生まれのビ―ガンブランド」としてコンセプトを刷新した。

■Awakeの求人傾向
昨年度(2019年)は欠員の際に求人募集があった。募集していない時期もあるので、求人が出ている際は逃さないようにしよう。

Awake (アウェイク) で募集中の求人

大阪エリア(Awake/アウェイク)

美容部員・BA/『Awake(アウェイク)』コスメ販売員

時給1,300円 ~

関東エリア(Awake/アウェイク)

美容部員・BA/『Awake(アウェイク)』コスメ販売員

時給1,410円 ~ ほか

Awake (アウェイク) のブランド情報

  • Awakeのブランドコンセプト
    Awakeのブランドコンセプト
    寝不足でも長時間眠ったときのような“熟睡肌”をかなえることをテーマとした。4つの約束として「純度(自然由来の原料を使用)」「保護(環境ストレスから肌を守るため、自然由来の原料をブレンドしたオリジナル成分リクイド ライフ バイタライジング コンプレックスを全品に配合)」「有効性(植物が成長するためのパワーを最大限に活用)」「浸透性(ボタニカル由来浸透促進成分を配合)」を厳守している。
    また、持続可能な未来のために、原料や製造方法に徹底的にこだわっている。
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  • ビーガンブランドとしてのAwake
    ビーガンブランドとしてのAwake
    ブランド誕生20周年を過ぎリニューアルを計画した際、子会社化した米国のメイクアップブランド『タルト(TARTE)』の創業者であるモーリーン・ケリー(Maureen Kelly)が『Awake』を愛用していたため、コンセプトや商品企画、開発など包括的に携わってもらいリブランディング。
    『タルト(TARTE)』と協業し、全製品ビーガンおよびクルエルティフリー(動物実験をしていない)処方の「NY生まれのビ―ガンブランド」としてコンセプトを刷新した。
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  • 新感覚の美容オイル「ショット」
    新感覚の美容オイル「ショット」
    新しいAwakeを象徴する1本が、「ショット」と名付けた美容オイル。ボタニカルパワーを凝縮し、ぐっすり眠った後のような肌を瞬時に叶える4種の“ショット”。美容液やブースターとして使ったり、この1品だけで時短ケアしたり、2種以上のショットを組み合わせてブレンドしても使うことができる。
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  • Awakeの店舗展開
    Awakeの店舗展開
    直営店やフルーツギャザリングなど一部コスメセレクトショップで取り扱いがある。その他、2019年12月に銀座にオープンしたコーセーの美を体験する新しいコンセプトストア「Maison KOSÉ」で人気アイテムの取り扱いがある。
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