RMK アールエムケー

■RMKの求人・採用の傾向
RMKの採用は、新卒/中途、どちらも求人サイト等で行う傾向がある。中途採用は全国エリアで行い、入社日は1月、4月、6月、9月(2017年実績)。新卒に関してはエントリーする人が1万名ほどおり、全国の採用人数としては数十名と一斉に採用を行っている。
選考フローは四大卒と専門卒で異なり、専門卒の場合は「SPI+1次面接(集団)→2次面接(集団)→内定」、四大卒の場合は「SPI→1次面接(集団)→2次面接(集団)→内定」となる。

RMKは、2018年現在、「服を着替えるように、メイクを着替える、”COLOR CLOSET”」をコンセプトに展開。健康的かつ洗練されたナチュラルメイクを提案するメイクアップブランド。

RMKで募集中の求人

愛媛(アールエムケー/RMK)

美容部員・BA/『RMK』ビューティーコミュニケーター

時給1,200円 ~

兵庫エリア(RMK)※大阪・京都でも同時募集中!

美容部員・BA/『RMK』ビューティーコミュニケーター/化粧品販売

時給1,250円 ~

関東・東海・関西・九州ほか(RMK)

美容部員・BA/『RMK』ビューティーコミュニケーター

時給1,200円 ~ 1,300円

愛知

美容部員・BA/メイクブランドビューティーアドバイザー

時給1,200円 ~ 1,300円 ほか

熊本

美容部員・BA/『RMK』ビューティーコミュニケーター

時給1,200円 ~

福岡

美容部員・BA/『RMK』ビューティーコミュニケーター

時給1,200円 ~

愛知

美容部員・BA/『RMK』ビューティーコミュニケーター

時給1,200円 ~

京都エリア(RMK)※大阪・兵庫でも同時募集中!

美容部員・BA/『RMK』ビューティーコミュニケーター/化粧品販売

時給1,250円 ~

23区・横浜・埼玉・千葉・水戸エリアなど(RMK)

美容部員・BA/「 RMK」/ビューティーコミュニケーター

時給1,250円 ~

福岡(アールエムケー/RMK)

美容部員・BA/『RMK』ビューティーコミュニケーター

時給1,200円 ~

神戸エリア(RMK)※大阪・京都でも同時募集中!

美容部員・BA/『RMK』ビューティーコミュニケーター/化粧品販売

時給1,250円 ~

京都エリア(RMK)※大阪・兵庫でも同時募集中!

美容部員・BA/『RMK』ビューティーコミュニケーター/化粧品販売

時給1,250円 ~

梅田・心斎橋・難波・天王寺・京橋エリア他(RMK)

美容部員・BA/『RMK』ビューティーコミュニケーター/化粧品販売

時給1,250円 ~

RMKのブランド情報

  • RMKの歴史
    RMKの歴史
    RMKは1997年にニューヨークで活躍するメイクアップアーティストのRUMIKOがクリエイティブディレクターに就任し、RMKとして日本での展開をスタートした。アーティスト発信のブランドとして、RMKの独自の発想で作り出されたコスメは、その簡単なメイク方法と手頃な価格、女性心をくすぐるようなパッケージから世界的に認知された。
    1997年3月に池袋西武にRMK第1号店をオープンし、その後も台湾や香港、イギリス、韓国、タイ、シンガポールと展開。また、オンラインストアの開設など多くの人たちにRMKのメイクを伝えてきた。2013年7月には新クリエイティブディレクターとしてKAORIが就任。
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  • RMKのブランドコンセプト
    RMKのブランドコンセプト
    「健康的かつ洗練されたナチュラルメイク」というブランドコンセプトを展開しているRMK。メインアーティストであるRUMIKOは「メイクアップは、人の素顔を隠してしまうものではなく、人が本来持っている美しさを引き出すためのものである」と唱えている。
    RMKの商品は現代女性のライフスタイルに合わせてセレクトできるスキンケア系商品や、メイクをもっと楽しむためのメイクアップコスメを生み出している。一人一人の個性を生かしたメイクが楽しめるのは、RMKならではである。
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  • RMKの求める人物像
    RMKの求める人物像
    未経験からメイクを頑張りたい方。また正社員として長く安定して働きたい方にぜひ受けて欲しい。メイクアップブランドだが、未経験者でも大歓迎で活躍していきやすいブランドである。その理由は、充実した2週間の合宿研修。「まるでお給料を貰いながら美容学校に通っているような気持ちになった」という感想もあり、美容・メイクについての知識を1から学べる研修がある。
    また、長く働ける環境も整えており、メイクアップブランドでは珍しく未経験からでも正社員での採用を行っていたり、120日以上の年間休日があったり、産休・育児休暇制度さらには出産後のバックアップ制度も充実していたりと、他ブランドにはない制度が存在する。
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  • RMKの出店状況
    RMKの出店状況
    驚異的な売上伸張を果たして「奇跡のブランド」として世界中の人に愛されてきた。1997年3月に池袋西武にRMK第1号店をオープンし、その後も台湾や香港、イギリス、韓国、タイ、シンガポールに展開、2017年の4月には国内外合わせて150店舗以上を展開している。設立から20年以上経った今でも新しいことに挑戦する姿勢がとても強く、2000年には食べ物のチカラに着目したスキンケアライン「delicious skin care」を発売した。2011年にはオンラインショップを開設し、2017年には20周年を迎え、新コンセプト”COLOR CLOSET”を掲げ、一部アイテムのパッケージをリニューアルした。
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  • RMKの取り扱いアイテム
    RMKの取り扱いアイテム
    「服を着替えるように、メイクを着替える」という考えを大切にしているRMK。基本的にRMKが創り出すコスメは「ナチュラルな仕上がり」という共通点があり、ファンデーション、チーク、リップ、アイメイクと、顔に関する商品は隅まで網羅されている。メイクアップのみならず、各々がもつ肌本来の美しさを生かすようなコスメは、使い手に高いレベルのメイクアップを教えてくれる。ブルーグロス人気の火付け役となった「ジェリーグロス」“ベビーブルー”は欠品店舗が続出するほど。モデルや女優も愛用しているRMKのコスメは、一度使うと抜け出せないほどの使いやすさに多くの女性が心奪われている。
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  • RMKの代表商品
    RMKの代表商品
    RMKの代表商品といえばファンデーション。1997年当時、日本ではまだマットなパウダーファンデーションで肌の粗を隠す、顔を塗り潰すようなメイクが定番であった。しかし、RMKはリキッドファンデーションを日本に広め、化粧品業界に新たな常識を創り出した。「欠点をおおい隠すためではなく、肌本来の美しさを引き立てるためにある」というコンセプトのもと発表されたリキッドファンデーションは、透明感とツヤを作りだし、ナチュラルで透明感のある仕上がりになる。
    他にもクリームタイプやパウダータイプ、スティックタイプなど8種類ものファンデーションを展開している。
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