RMK アールエムケー

RMKは、「Always You. Always Becoming.~すべての魅力は 自分を見ることから生まれる。あなたのままでまだ見ぬあなたの魅力を発見していく~」をコンセプトにプロフェッショナルの仕上がりを日常に取り入れることができるメイクアップを提案。健康的かつ洗練されたナチュラルメイクを提案するメイクアップブランド。
1997年3月に西武百貨店池袋本店に1号店をオープン以降、日本国内のみならず海外にも進出するグローバルブランドへ。2021年よりRMKクリエイティブディレクターが交代。「KAORI」氏より、新クリエイティブディレクターに「YUKI」氏が就任していおり、ニューヨークを拠点に様々な分野で活躍している。

■RMKの求人・採用の傾向
アットコスメキャリアでは欠員が出た店舗・エリアで募集が掛かっている。


RMK (アールエムケー) で募集中の求人

札幌エリアの百貨店(RMK/アールエムケー)

美容部員・BA/未経験◎/入社日相談/ノルマ無/社保完備/@cosme社割有

時給1,200円 ~

福岡・熊本・大分

美容部員・BA/『RMK』コンサルタント(販売員)

時給1,200円 ~ ほか

東京・埼玉エリアの百貨店(RMK/アールエムケー)

美容部員・BA/未経験◎/入社日相談/ノルマ無/社保完備/@cosme社割有

時給1,410円 ~ ほか

大阪・京都・兵庫(RMK/アールエムケー)

美容部員・BA/『RMK』ビューティーコミュニケーター(販売員)

時給1,340円 ~

名古屋・静岡・金沢・新潟(RMK/アールエムケー)

美容部員・BA/『RMK』ビューティーコミュニケーター(販売員)

時給1,250円 ~

岡山・広島・香川・愛媛・高知・福岡・熊本・鹿児島・大分・沖縄

美容部員・BA/【事前応募受付】『RMK』コンサルタント(販売員)

時給1,250円 ~

RMK (アールエムケー) のブランド情報

  • RMKの歴史
    RMKの歴史
    RMKは1997年にニューヨークで活躍するメイクアップアーティストのRUMIKOがクリエイティブディレクターに就任し、RMKとして日本での展開をスタートした。アーティスト発信のブランドとして、RMKの独自の発想で作り出されたコスメは、その簡単なメイク方法と手頃な価格、女性心をくすぐるようなパッケージから世界的に認知された。
    1997年3月に池袋西武にRMK第1号店をオープンし、その後も台湾や香港、イギリス、韓国、タイ、シンガポールと展開。また、オンラインストアの開設など多くの人たちにRMKのメイクを伝えてきた。2021年には新クリエイティブディレクターとしてYUKIが就任。
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  • RMKのブランドコンセプト
    RMKのブランドコンセプト
    「健康的かつ洗練されたナチュラルメイク」というブランドコンセプトを展開しているRMK。RMKの商品は現代女性のライフスタイルに合わせてセレクトできるスキンケア系商品や、メイクをもっと楽しむためのメイクアップコスメを生み出している。一人一人の個性を生かしたメイクが楽しめるのは、RMKならではである。
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  • RMKの店舗展開・メイクアップイベント
    RMKの店舗展開・メイクアップイベント
    1997年3月に池袋西武にRMK第1号店をオープンし、その後も台湾や香港、イギリス、韓国、タイ、シンガポールに展開している。2011年にはオンラインショップを開設し、2017年には20周年を迎え新コンセプト”COLOR CLOSET”を掲げ一部アイテムのパッケージをリニューアルした。
    また、RMKには「ナチュラルかつ洗練されたメイクアップ」のテクニックを継承する18名のメイクアップアーティストが所属しており、RMKのメイクアップイベントの他、デモンストレーションやイベントスペースにて新商品のご紹介を行うイベントを行っている。
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  • 取り扱いアイテム、『ブルーグロス』の火付け役
    取り扱いアイテム、『ブルーグロス』の火付け役
    「服を着替えるように、メイクを着替える」という考えを大切にしているRMK。基本的にRMKが創り出すコスメは「ナチュラルな仕上がり」という共通点があり、ファンデーション、チーク、リップ、アイメイクを取りそろえている。
    また、RMK『ブルーグロス』人気の火付け役となった「ジェリーグロス」“ベビーブルー”は欠品店舗が続出するほど大人気アイテムに。モデルや女優も愛用しているRMKのコスメは、一度使うと抜け出せないほどの使いやすさに多くの女性が心奪われている。
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  • RMKの代表商品
    RMKの代表商品
    RMKの代表商品といえばファンデーション。1997年当時、日本ではまだマットなパウダーファンデーションで肌の粗を隠す、顔を塗り潰すようなメイクが定番であった。しかし、RMKはリキッドファンデーションを日本に広め、化粧品業界に新たな常識を創り出した。
    他にもクリームタイプやパウダータイプ、スティックタイプなど8種類ものファンデーションを展開しているほか、現在は、ネイルポリッシュや「ブルーグロス」ブームの火付け役であるリップグロスも人気である。
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