diptyque ディプティック

フレグランスブランド『diptyque(ディプティック)』は、パリのサン・ジェルマン通り34番地でクリエイティブな情熱を分かち合う3人の仲間たちによって始まった。そこはパリで唯一の思いがけないオブジェが見つかる、バザールのようなブティック。1963年から香りの創作を手がけるようになり、フレグランスキャンドルに続いて、1968年には最初のオードトワレ「ロー(L’Eau)」を発売。メゾン ディプティックは、過去からの豊かな遺産に導かれて、比類ない独特のフレグランスを作り続けている。

■diptyque(ディプティック)の求人傾向
欠員が出た際にフレグランス販売スタッフの募集がある。2020年9月現在男女問わず20代~40代のスタッフが活躍中との事。

diptyque (ディプティック) で募集中の求人

東京・神奈川(diptyque/ディプティック)

美容部員・BA/『ディプティック』フレグランス販売スタッフ

時給1,410円 ~ ほか

diptyque (ディプティック) のブランド情報

  • diptyque(ディプティック)の歴史
    diptyque(ディプティック)の歴史
    1961年にパリで幕を開けた『diptyque(ディプティック)』。パリ、サン・ジェルマン大通り34番地のディプティック1号店がある。芸術史に精通したディプティックの創始者であるクリスチャンヌ・モンタドル=ゴトロ、イヴ・クエロン、デスモンド・ノックス=リットの3人は美しいオブジェを販売することにし、フランス語で「2枚折りの絵屏風」を意味する『diptyque(ディプティック)』と名付けた。
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  • 『メゾン ディプティック』から生まれたキャンドル
    『メゾン ディプティック』から生まれたキャンドル
    1963年創業者の3人は、『diptyque(ディプティック)』のテキスタイルのカラーを付けたキャンドルを考えた。ワックスを扱うキャンドルメーカーに「キャンドルに香りを付ける」というアイデアをもらい、創業2周年を祝し『サンザシ』『シナモン』『お茶』の香りの3つキャンドルを作った。
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  • 展開アイテムと人気の香り
    展開アイテムと人気の香り
    フレグランスキャンドル、ホームフレグランス、フェイス、ボディケアなどの取り扱いがある。
    ダマスクローズとケンティフォリアローズのハーブティーの香り『Eau Rose(オー ローズ)』、創業者のひとりイヴ・クエロンがインドシナで過ごした子供時代の胸に残る想い出を込めたスパイシーで甘いうっとりさせるような香り『ドソン』などがベストセラーである。
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  • 日本での店舗展開
    日本での店舗展開
    2020年9月現在、日本には直営店である15店舗を展開している。
    DIPTYQUE 伊勢丹新宿、DIPTYQUE そごう横浜、DIPTYQUE ジェイアール名古屋タカシマヤ、DIPTYQUE 大阪髙島屋、DIPTYQUE ジェイアール京都伊勢丹、など百貨店での展開でのほか、GINZA SIX(ギンザ シックス)内、東京ミッドタウン内、丸の内の二重橋スクエア内、などの商業施設内で展開している。
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