diptyque ディプティック

フレグランスブランド『diptyque(ディプティック)』の歴史は、クリエイティブな情熱を分かち合う3人の仲間たちによって、パリのサン・ジェルマン通り34番地で始まった。そこはパリで唯一の思いがけないオブジェが見つかる、バザールのようなブティック。1963年から香りの創作を手がけるようになり、フレグランスキャンドルに続いて、1968年には最初のオードトワレ「ロー(L’Eau)」を発売。メゾン ディプティックは、過去からの豊かな遺産に導かれて、比類ない独特のフレグランスを作り続けている。

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